SLOTアカギ 闇に降り立った天才

これまで、島的にヤバそうな雰囲気を出していたから避けていたが、あまりに打つ台がないのと、その日の位置的な要素で遂に挑む時がきました。


この記事を読むのにかかる時間:滅法早い





アカギといえば

連載25年、そして2018年初頭に連載が終了する事が決定した福本伸行の麻雀漫画。実はスピンオフ漫画であり、赤木しげるは「天 天和通りの快男児」に出てくるおじさん、強い。

アカギとは、主人公赤木しげるが、偶然であった麻雀で神の一歩を目指しさまざまな天狗のような鼻と、神バリのアゴを持つツンデレどもと戦いつくす福本伸行作の青春ラブコメディーである。

アンサイクロペディアより

島ナカの台が箱を積んでいる

店全体そんな感じになっている。アカギもそんな対象になっているか甚だ疑問ではあるが、冒頭にもあるように最早首が回っていない状態なので吸い込まれます。決して両隣が空いているから居心地良さそうとかは思っていない、いない。

打ち始めてすぐに当たる。まだ左手には機種説明のPOPを持っているというのに、もうせっかちなんだからっ!投資50枚。





カットインからH揃い、某濡れる台を思い出しますね。なんでHの形にしたんだろう?ゆかりあったか?

ともあれ鷲巣との闘いが始まる。

ループ型ART「鷲巣麻雀」

50%~80%の継続率を持ったART、複数ストックしたりもする。俺くらいになると50%は0%、80%は40%くらいになるので単発の期待大。



仰木さんのお墨付き。鷲巣麻雀は3/4がガラスで相手に透けて見える、その中で黒牌が半数以上なのはたしかに優秀であり、さらにピンズの45678があるのもありがたい。3シャンテンかな。タンピン辺り、伸びて三色。パチスロ打ってるという事を忘れるほどの完成度っ‥‥はない。



誰?


親番(高確)が続く、シナリオが良いらしい

予想に反してARTが続く要因となったのは高確の連続、そのシナリオの選択率は2%‥‥若干、運の消費を感じたがチャンスをしっかり生かせまして、あわや負けるッ‥‥って時にも



安岡さんに助けられる。

満貫以上は一回もアガれず、かなりの運を詰め込んでようやくエピソードにたどり着けるのだな、と感じたところでART終了。



十分だとは思う、しかし物足りないのも事実。座ったきっかけも設定狙いなので続けてみる事に。

するとッ‥‥!!!



全部飲まれた

-50枚


男は常に倍プッシュだ!
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きたぜ‥‥ぬるりと‥‥